CINEMA DISCOVERIES

Curators

  • 石村加奈(いしむら・かな)

    ライター。レビューサイトひゃくさんは細々と5年目へ。
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  • 伊藤さとり(いとう・さとり)

    映画パーソナリティ。年間500本以上は映画を見る映画コメンテーター。来日スター記者会見や舞台挨拶MCも担当する。TSUTAYA店舗で流れる店内放送wave−C3映画DJであり、自身企画の映画番組、俳優や監督を招いての対談番組多数。日刊スポーツ映画大賞審査員、日本映画プロフェッショナル大賞審査員。心理カウンセリングも学んだことから「ぴあ」で恋愛心理分析や映画心理テストも作成。著書「2分で距離を縮める魔法の話術」(ワニブックス)

  • 岩根彰子(いわね・しょうこ)

    フリーランスライター。インタビュー、映画・テレビのレビュー記事、書籍の編集などを手がけています。


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  • 牛津厚信(うしづ・あつのぶ)

    1977年長崎生まれ。明治大学卒業後、映画専門チャンネル勤務を経てライターに転身。映画.com、EYESCREAM、CINEMOREなどで執筆する他、ラジオ出演や劇場用パンフレットへの寄稿も手掛ける。

  • 小野寺系(おのでら・けい)

    映画評論家。多角的な視点から映画作品の本質を読み取り、解りやすく伝えることを目指して、WEB、雑誌などで批評、評論を執筆中。

  • 折田侑駿(おりた・ゆうしゅん)

    1990年鹿児島県生まれ。文筆家。おもに映画、演劇、俳優の魅力などについて執筆。「リアルサウンド映画部」や劇場パンフレットなどに寄稿、映画トーク番組「活弁シネマ倶楽部」ではMCを務めている。

  • 北小路隆志(きたこうじ・たかし)

    映画批評家。京都芸術大学・映画学科教授。「朝日新聞」や「装苑」、「intoxicate」などで映画批評を中心に執筆している。著書に『王家衛的恋愛』、共著に『エドワード・ヤン再考/再見』、『アピチャッポン・ウィーラセタクン 光と記憶のアーティスト』などがある。

  • 佐野亨(さの・とおる)

    1982年東京都生まれ。編集者・ライター。おもな編書に『心が疲れたときに観る映画「気分」に寄り添う映画ガイド』(立東舎)、『アジア映画の森 新世紀の映画地図』(作品社)、『90年代アメリカ映画100』(芸術新聞社)など。

  • SYO(しょう)

    1987年福井県生。東京学芸大学卒業後、映画雑誌の編集プロダクション、映画WEBメディアでの勤務を経て、映画ライター/編集者に。映画やドラマ、アニメを中心としたエンタメ系全般を幅広く執筆。原稿が書けない時は、猫の腹に顔をうずめることで英気を養っている(現実逃避ともいう)。


    Twitter/Instagram:「syocinema」

    HP:
    https://syocinema.jimdofree.com/

     

  • 常川拓也(つねかわ・たくや)

    「i-D Japan」「キネマ旬報」「Cinra」「Nobody」「CINEMORE」などの媒体や劇場パンプレットにインタビューや作品評を執筆。はみ出し者映画を特集する上映イベント「サム・フリークス」にも継続的にコラムを寄稿。共著に『ネットフリックス大解剖』(DU BOOKS)。

     

  • 夏目深雪(なつめ・みゆき)

    映画批評家・編集者。『ユリイカ』や『キネマ旬報』、劇場パンフなどに寄稿。アプリ版「ぴあ」で「水先案内人」。共編書に『国境を超える現代ヨーロッパ映画250』(河出書房新社)、『アピチャッポン・ウィーラセタクン』(フィルムアート社)、『躍動する東南アジア映画 異文化・越境・連帯』(論創社)、『ナチス映画論 ヒトラー・キッチュ・現代』(森話社)など多数。


    Twitter:@miyukinatsu

    https://twitter.com/miyukinatsu/

     

  • 萩野亮(はぎの・りょう)

    1982年生れ。映画批評。編著に『ソーシャル・ドキュメンタリー 現代日本を記録する映像たち』(フィルムアート社)がある。本屋ロカンタン店主。


    https://www.roquentin.tokyo/

     

  • ヒナタカ

    インディーズ映画や4DX上映やマンガの実写映画化作品などを応援している雑食系映画ライター。過去には“シネマズPLUS”で、現在は“ねとらぼ”や“CHINTAI”や“ハーバー・ビジネス・オンライン”で映画記事を執筆。“カゲヒナタの映画レビューブログ”も運営中。『君の名は。』や『ハウルの動く城』などの解説記事が検索上位にあることが数少ない自慢。


    カゲヒナタの映画レビューブログ
    https://kagehinata-movie.com/

    Twitter:@HinatakaJeF
    https://twitter.com/hinatakajef

     

     

  • ミヤザキ タケル

    1986年、長野県生まれ。2015年より「映画アドバイザー」として活動を始める。
    WOWOWシネピック・sweet連載、文春オンライン・映画boardなどで記事執筆。映画サイトや雑誌への寄稿、ラジオ・イベント・カメオ出演など幅広く活動。『GO』『ファイト・クラブ』『男はつらいよ』とウディ・アレン作品がバイブル。

     

  • 吉田伊知郎(よしだ・いちろう)

    1978年生。映画評論家。別名義にモルモット吉田。著書『映画評論・入門!』(洋泉社)、共著に『映画「東京オリンピック」1964』(復刊ドットコム)、『映画監督、北野武』(フィルムアート社)、『「シン・ゴジラ」をどう観るか』(河出書房新社)、『園子温映画全研究』(洋泉社)ほか。雑誌『キネマ旬報』『映画秘宝』『映画芸術』、Web『ぴあ』『リアルサウンド』『CINEMORE』等に執筆。

     
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