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そんな別れ。

 
視聴期限は"視聴開始後"ではなく、"購入後"の3日間になります。
  • ながおか映画祭/長岡インディーズムービーコンペティション2020
    俳優賞受賞作品

    目の前には向き合わなければならないさまざまな別れがある。今日も「そんな別れ」を繰り返して生きていく。   

    監督:渡邉高章/2019年/14分
    単品価格:300円
    セット料金 1,700円
    •  
  • 監督メッセージ

    「別れ」がテーマの映画です。目の前には向き合わなければならない様々な別れがあります。短編映画という限られた時間の中でどこまで凝縮できるか。ルカが向き合う「そんな別れ。」を一緒に見守っていただけたら嬉しいです。

    シノプシス

    ルカの部屋から恋人のナギが去ろうとしていた。その矢先、悲しい知らせを持って兄が訪れる。ルカにとって、その日の別れはそれだけではなかった。    

    スタッフ・キャスト

    監督:渡邉高章

    出演:岡田深 烏森まど 本庄司 鈴木義君 渡邉帆貴

    2019年/14分

    監督プロフィール

    渡邉高章

    東京生まれ湘南育ち。日本大学芸術学部映画学科監督コース卒。映画やドラマの演出部と制作部を経て、現在は「ザンパノシアター」にて映像制作を行っている。  現在多摩川沿いに住み、『土手と夫婦と幽霊』や『川を見に来た』など「川」や「土手」をモチーフにした作品が多い一方で、『Elephantsong -A Tokyo Couple Story-』のような社会問題を扱った作品もある。それぞれ国内外の映画祭で最高賞や俳優賞など複数受賞している。  二児の父であり、フィクション作品と並行して、自身の子どもたちと一緒に「子ども映画シリーズ」も制作している。その始まりとなる『サヨナラ、いっさい』は、全国四十箇所以上で上映され、映画祭では最高賞を含む複数の受賞を果たした。  2020年12月に開催された「第25回ながおか映画祭 想像の映画館(オンライン)」では、俳優星能豊とともに特集上映が組まれた。

    監督Q&A

    Q.(映画に限らず)影響を受けた作品やクリエイターは?
    フェデリコ・フェリーニ、アンドレイ・タルコフスキー、テオ・アンゲロプロス 小津安二郎、成瀬巳喜男、木下恵介、神代辰巳

    Q.関心のあるテーマは?
    人生

    Q.映画づくりでこだわっていることは?
    「映画」にすること

    Q.映画の中のキャラクターとして生きるとしたら、どの映画の誰がいいですか?
    『ラスト・ワルツ』のロビー・ロバートソン

    Q.居心地の良い場所はどこですか?
    自宅