単品購入(300円) 購入済の方は、ログインすると視聴できます

視聴期限は視聴開始後ではなく、購入後3日間になります。

HITOMA

 
視聴期限は"視聴開始後"ではなく、"購入後"の3日間になります。
  • 第31回東京学生映画祭 特別賞<TSUTAYA賞>受賞

    言葉を一切排した中で、「生活」をシアトリカルに描いた短編

    監督:宮原拓也/2019年/7分
    単品価格:300円
    プログラムC セット料金 1,500円
    4K対応作品
    対応しているブラウザ:Safari 11以上 Microsoft Edge 15以上
    対応しているOS:MacOS10.13以上 Windows 10
  • 監督メッセージ

    もともとは、知り合いの劇団公演の幕間映像として作りました。「生」をテーマにした劇と、「死」をテーマにした劇の間だったので、「生活」をシアトリカルに描くことにしました。言葉を一切排したしたノンバーバルの世界は個人的に気に入っています。

    シノプシス

    六畳じゃないけど、一間の空間で、 今日もいつだって、人間の活動は続いているんだと思います。

    監督・キャスト

    監督:宮原拓也

    出演:大嶋友や

    2019年/7分

    監督プロフィール

    宮原拓也

    東京生まれ、幼少期をイギリスで過ごす。帰国後、語学系大学に進学にもかかわらず、言語から離れ、非言語の音楽や映像に魅かれ没頭。現在は映画をはじめMV制作や音楽活動をおこなっている。

    監督Q&A

    Q.(映画に限らず)影響を受けた作品やクリエイターは?
    ジャック・タチ、バスター・キートン、デヴィッド・リンチ、安部工房などなど。ビジュアルコメディと、不条理な世界観が好きです。
     
    Q.関心のあるテーマは?
    言葉にできない概念

    Q.映画づくりでこだわっていることは?
    動きでストーリーをつくる

    Q.注目している監督は?
    見里朝希さん

    Q.映画の中のキャラクターとして生きるとしたら、どの映画の誰がいいですか?
    あまり考えたことなかったです・・。

    Q.居心地の良い場所はどこですか?
    車の運転席。せまくるしくて良い。